晩ごはんの後、わたしはソファ、UR氏はそのままダイニングで休憩してました。

すると、珍しくシータさんがダイニングテーブルに登ってUR氏に何かを要求してきたようです。


「シータさんが、"遊んで"て言ってる!」


すかさず、おもちゃを持ってテーブルの下に潜り込むUR氏。



ガラステーブルの下からじゃらしでちょいちょい
(この記事の写真は全てUR氏の撮影です)










途中漏れる
「わあ〜、かわええ〜( ´∀`)」
の声


想像してみよう。


30代の男性がテーブルの下に潜り込んで






仰向けになって目尻垂らして猫を見ている様子を。


"ちょっと"



"この記事のタイトル間違えてない?"



"『シータ様に遊ばれよう』でしょ。"


"わたしが相手をしてあげてるのよ"







"あー、人間の相手も大変ねー"



 
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